18歳を成人と扱おうとなっている件について

今の法律では20歳からが成人といわれていますが、今それを18歳からにしようかと国会で話し合っていると思います。それに伴い飲酒や喫煙も18歳からにしようかという話題も挙がっております。理想と現実というのは常にかけ離れてしまっており、どんなに理想論を唱えようともそれを現実として活かしていくという事はとても困難な問題だと思います。自動車運転等身近な事に例えてもそうだと思います。それはこの成人問題も同じだと思います。今現在は20歳を超えないと飲酒ができないと決められてますが、これが守られていると感じる人は何割いるでしょうか?正直殆どの方が成人前に一度は何らかの理由で飲酒経験があるのではないでしょうか。それは日本の文化といいますか、日常生活で多少の飲酒は若い頃でも仕方が無いという考えが根付いているからだと思います。大学に入学すれば歓迎会という名の飲み会がすぐに開催され普通に皆飲酒をしていると思いますし、タバコなんて吸う方は中学、高校から普通に吸っているのが現実だと思います。確かに中学、高校の頃は視野が狭く先を見越して考える事ができないという点もあるかもしれませんが、自分の言動、行動に責任を持つという意味では18歳というのは遅くないと思います。それはもう自分の意思がしっかりとあり、親の指図も受け付けなくなる頃に丁度当たるからです。世の中では未成年の犯罪が増えてきている事が成人の年齢を引き下げたいという原因となっています。確かにそうです。もう18といえば正直自分の事は自分で決めていける年で、進学しなければもう社会人の一員です。なので自立して人間性を高めるという意味合いも込めて18歳から成人という事は個人的にも賛成です。プロミス 審査基準

小銭を貯金したい時は貯金箱選びも大事です

無駄使いしないように気を付けていても予期せぬ出来事で出費でお金がなくなってしまう事もあるのでそんな不測の事態に備えて日頃から500円貯金をしています。一日500円、という訳ではなく買い物でお釣りで500円玉が返ってきたりしていくつか財布の中に500円玉がある時も全部貯金箱に入れています。500円玉が全く無い日は100円玉を貯金箱に入れます。貯まった時は銀行に持って行って貯金をするのですが通帳の数字を眺めるより実際に貯金箱で貯めた方が貯金してる実感が湧くので貯金箱で貯金しています。

ただ毎日貯金箱に小銭を入れるだけ、というのは単調でさすがにだらけてしまうのでのでもしこれからコツコツと500円貯金するぞ!という時は使う貯金箱も自分が気に入った物を使った方が良いと思います。現在進行形で500円貯金をしていてもうすぐ貯金箱がいっぱいになりそうという時は次に自分が使いたいと思う貯金箱を探して「よし、次の貯金箱はこれを使おう」と決まればその貯金箱を使う事を目標に貯金を頑張る事も出来ると思います。

貯金箱の中にはお札専用の貯金箱というのが売られているので「数千円余っちゃったけど翌月に持ち越して使うより貯金に回したい」という時などに使ってみるのも良いと思います。借金 一本化 おすすめ